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徳川家康、甲賀でどうした!? 甲賀での歴史的スポットをご紹介!!


水口(みなくち)エリア


水口城資料館

水口城は3代将軍徳川家光が寛永11年(1634)京都上洛の際の宿館として築城されました。

天和2年(1682年)に、石見国より加藤明友(賤が嶽7本槍で有名な加藤嘉明の孫)が入城し、水ロ藩が成立しました。別名「碧水城」は、湧水を利用した堀に青い水をたたえていたことから、明友が命名しました。春になると堀の周囲を桜が咲き誇ります。

https://koka-kanko.org/introduce/minakuchijyo-ato/


牛が淵

大徳寺


甲南エリア

明王寺

徳川家康より四代の位牌があり、神君甲賀伊賀越えの新たなルートの拠点として近年注目を集めています。本尊は、伝教大師最澄の作という不動明王で、この像を中心に4つの明王像が配置されており天台寺院に5体の明王像を揃えているのはきわめて珍しく、東西南北の明王が中尊を盛り上げているように見えます。

https://koka-kanko.org/see/myoohji/


正福寺


土山エリア

旧土山本陣

土山宿の中央に位置し、寛永11年(1634)三代将軍徳川家光の上洛に際して本陣職を仰せつけられたとされています。

個人宅のため、見学は要予約です。

https://koka-kanko.org/see/tsuchiyamahonjinato/

信楽エリア

小川城跡

本能寺の変後、神君甲賀伊賀越えの際に宿泊した城といわれています。

https://www.biwako-visitors.jp/spot/detail/4014/



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